[PR] 香典返し おねしぺグローブ: 【ディクテーション】Final Fantasy VII: Advent Childre (ファイナルファンタジーVII: アドベントチルドレン) (2)

2009年5月6日水曜日

【ディクテーション】Final Fantasy VII: Advent Childre (ファイナルファンタジーVII: アドベントチルドレン) (2)

ANNmania.com(C)、 rightstuf、 dvdpacific($27.31)。 ソニー・ピクチャーズエンタテインメントから2009年4月16日発売(日本)のファイナルファンタジーVIIディクテーション。 クラウド・ストライフにSteve Burton、 ティファ・ロックハートにRachael Leigh Cook、 ヴィンセント・ヴァレンタインSteven Blum、 バレット・ウォーレスにBeau Billingslea、 シド・ハイウィンドにChris Edgerly、 ユフィ・キサラギにChristy Romano、 ケット・シーにGregg Ellis、 レッドXIIIにLiam O'Brien、 エアリス・ゲインズブールにMena Suvari、 ルーファウス神羅にWally Wingert、 レノにQuinton Flynn、 ルードにCrispin Freeman、 ツォンにRyun Yu、 イリーナにBettina Bush、 カダージュにSteve Staley、 ヤズーにDave Wittenberg、 ロッズにFred Tatasciore、 マリン・ウォーレスにGrace Rolek、 デンゼルにBenjamin Bryan、 セフィロスにGeorge Newbern、 ザックス・フェアにRick Gomez。 以下、46:40あたりのカダージュさん演説。前回の直前の場面です。 生放送では言いましたが、北米のDVD版を使用してディクテーションしています。

僕は母さんから特別な力を授かった。 人間を苦しめる、この星と闘うための力だ。 実は、この力はみんなも持っている。 そう、僕たちは兄弟なんだ。 ライフストリームに溶けていた、 母さんの遺伝思念を受け継いだ選ばれし兄弟。 でも、星がみんなの邪魔をしている。 僕たちの成長を止めてしまおうとしている。 だから君たちの身体は痛み、心が挫けそうになるんだ。 治してあげるよ。 そして母さんのところへ行こう。 家族で力を合わせて星に仕返しするんだ! 僕に続いて。 Mother has given me a very special power. The power to fight against a planet that torments humanity. She gave this gift to all her children. That's right. You and I are brethren. Brothers and sisters chosen when we inherited Mother's memetic legacy through the Lifestream. But the planet doesn't approve of that at all. It's doing everything it can to hold us back. That's why it's racking our bodies with pain and filling our hearts with doubt! Now I shall heal you. And we will go to Mother together. We will join as a family and strike back at the planet. Do as I do.

来ちゃったね。 自分が壊れそうなのに、ね。 きっといいことだよ。 質問。 どうして来たのかな? You came. Even though you're about to break. That's a good sign. So why did you come?
俺は…許されたいんだと思う。 うん、俺は許されたい。 I think I want to be forgiven. More than anything.
誰に~? By who?

やっぱり来たね。 I'm glad you could make it.
子供たちを迎えに来た。 I'm only came for the kids.
この人はね、僕たちの兄さんだ。 でもね、残念だけど、裏切り者なんだよ。 See this man? He is our big brother. But alas in our happy flock, he's what you'd call a black sheep.
クラウド! Cloud!

brethrenは「同胞、会員、同業者、信者仲間、同一の教会員◆brother の複数形」。
approve ofは「~を認める、~を承認する、~に賛成する、~を正しいと判定する」。
hold backは「〔事実・本心などを〕隠す[秘密にする・しまっておく]、本当のことを言わない、〔事実・本心などを打ち明けることを〕はばかる[恥ずかしがる](The press held back the names of the juvenile offenders.=マスコミは未成年犯罪者の名前を伏せた。)(Remember that you will be responsible for any information you hold back regarding this investigation.=この捜査に関していかなる情報でも隠したら、あなたが責任を問われることをお忘れなく。)(Come on, don't hold back.=ほらほら、遠慮しないでよ。◆【用法】話・飲食などを促す。)、〔感情を〕抑える、〔行動を〕(差し)控える、自制する、思いとどまる(She felt like going out late night, but vague fear held her back.=彼女は夜遅く外出したくなったが、何となく怖くて思いとどまった。)、(すごすごと)引き下がる、尻込みする、ためらう、遠慮する、手加減する、容赦する、気後れする、ひるむ、押しとどめる、引き止める、食い止める、〔群衆を〕制止する、制御する、阻止する、《野球》バットを止める、〔上達・進級などを〕妨げる、阻害する、取り消す、引っ込める、出し惜しみする、逮捕する」。
rackは「棚、枠、台、架、ラック、〈米〉〔家畜用の〕まぐさ台、《軍事》〔戦闘機の〕爆弾[ミサイル]ラック、《機械》〔歯車の〕歯竿、ラック、〔拷問道具の〕ラック◆体を横たえさせ、手足を巻き上げ機で引き延ばすもの。、《動物》〔一組の〕枝角、〔ビリヤードなどの〕ラック◆ゲームの開始時にボールを三角形に並べる木やプラスチックの枠、またはそのように並べられたボール。◆【同】〈英〉frame、〈俗〉寝床、ベッド、〈俗〉寝ること、眠り、〈俗〉〔二つの〕乳房、おっぱい(She has a nice rack.=彼女はいいおっぱいをしている。)、緊張させる、苦しめる、拷問する、拷問にかける、搾取する、ちぎれ雲、飛び雲、〔子羊や子牛の〕あばら肉、〔羊・豚・子牛の〕首肉、〔馬の〕軽駆け、〔馬が〕軽駆けで走る、〔リンゴ酒・ワインなどを〕おりから絞り出す」。
strike back atは「~に打ち返す、~に反撃する、~に逆襲する、~に火が逆流する」。
make itは「うまくいく[やり遂げる・切り抜ける]、何とかする[調整する・やりくりする]、無事にやり遂げる[実行する]、成功する、出世する◆【直訳】それ(=目的とすること)を作り出す(If you try, you can make it.=なせば成る。)(Hope you all made it back home in good shape.=皆さんご無事でご帰宅できたことと思う。)(I hope we can make it.=実現できることを期待しています。)、時間に間に合う(Good of you to make it.=間に合ってよかった。)(It looks like I am going to make it.=間に合いそうです。)(I don't think I can make it tonight.=今夜は行けそうにないなあ。◆時間の都合がつかない。)(If you hurry, you can still make it.=急げばまだ間に合いますよ。)、〔招待された集まりなどに〕何とか出席する、都合がつく、都合をつける(You will make it if you hurry.=急げば間に合いますよ。)、性交する、寝る◆fuck の遠回しな言い方、〔健康状態などが〕回復する、良くなる、急いで立ち去る、~にしてくれ」。
come forは「~の目的で来る、~に向かって来る、~を取りに来る、~を迎えに来る、~を連れに来る、~を呼びに来る、~の方に迫って来る、~に襲い掛かる」。
alasは「ああ、あーあ、まあ、悲しいかな◆悲しみ、悲痛を表して」。
flockは「〔動物の〕群れ、一団、〔指導者の元に集まる〕群衆、大衆、《キリスト教》会衆、信徒集団、集まる、群がる」。
black sheepは「黒い羊、〔組織や家族の中の〕厄介者、面汚し」。

上の場面のディクテーショントレーニングはニコ生で生放送…する予定でしたが、 一枠取るのに1時間以上かかるわ、 ようやくとれたと思ったら配信開始直後にクロムさんのフラッシュプラグインクラッシュ+PCごとダンマリとなり枠取って15分放送できないわ、 別PCで放送をどうにか再開したら英語音声放送にうまく乗らないわオーディオコントロール失敗していきなり破壊的なハウリング音配信しちゃうわ、でさんざんな放送となったため、 結局前回同様、ほとんど誰も見ていないustで配信しました。 で、ustで50分程度上記場面のディクテーショントレーニングを流してみて思ったんですが、どうも面白みに欠けますね。 ネタ的にどうも個人的に入れ込めないせいもあるけど、なんかもっと他人への見せ方はないものかな。 もっと面白く見せることができるはずなのに、それができていない。 まだまだ試行錯誤が足りないようです。

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