[PR] 香典返し おねしぺグローブ: 【ディクテーション】Ouran High School Host Club(桜蘭高校ホスト部)

2008年11月2日日曜日

【ディクテーション】Ouran High School Host Club(桜蘭高校ホスト部)

ANNmania.comrightstufdvdpacific($34.19)。 FUNimationより10月28日リリースのOuran High School Host Club Season 1 Part 1ディクテーション。 藤岡ハルヒにCaitlin Glass、 須王環にVic Mignogna、 鳳鏡夜にJ. Michael Tatum、 常陸院光にTodd Haberkorn、 常陸院馨にGreg Ayres、 埴之塚光邦にLuci Christian、 銛之塚崇にTravis Willingham、 藤岡涼二にMike McFarland、 藤岡琴子にJennifer Seman、 宝積寺れんげにMonica Rial、 猫澤梅人にPatrick Seitz、 猫澤霧美にCherami Leigh、 埴之塚靖睦にAaron Dismuke、 倉賀野百華にCarrie Savage。 鷹凰子嗣郎にBrina Palencia、 神城雛にKate Bristol、 春日崎奏子にLaura Bailey、 珠洲島亨にEric Vale、 天草紅緒にCallie McHalen、 舞原千鶴にJamie Marchi、 石蕗雛子にBrittney Karbowski。 以下、第1話Starting Today, You Are a Host!(今日から君はホストだ)の最後。

ハルヒー。ほい、タオルだ。…ハルヒ。 Haruhi, here you go. I brought you some towels. ...Haruhi.
はい。 Yeah.
お前、女なのか? So, you're a girl?
生物学上は一応。先輩達が男と思っているなら別にそれでもいいかなっと。 どうも自分は男とか女の意識が人よりも低いらしくて。 Biologically speaking, yeah. Listen, Senpai. I don't really care whether you guys recognize me as a boy or a girl. In my opinion, it's more important for a person to be recognized for who they are rather than for what sex they are.
かなり面白い展開だな。 Well, isn't this an interesting development.
ホント。 Oh yeah.
あ、でもさっきの先輩、ちょっとカッコよかったですよ。 Ah, you know I have to say, Senpai. I thought you were pretty cool earlier.
ひょっとしてこういうのも一つの恋のはじまりでは。 Now I could be wrong, but I think we may be witnessing the beginnings of love here.
だけどホストになって女の子にチヤホヤされるのも悪くないですね。 そうだ、今度から俺って言おう。 Being a host and getting fussed over by a bunch of girls might not be that bad. I wonder how I can pull it off. I've got it. I'll just call everyone dude and bro now.

recognize A as Bは「A を B として認知する、認める」。
recognized forは「~で認められる(recognized for the quality of=《be ~》~の品質にうるさいことで有名な[知られている])(recognized throughout the world for its content=《be ~》その内容が世界中に認められる)(Our XX is recognized for its innovative designs.=《レ》弊社のXXは革新的なデザインで有名でございます。)」。
developmentは「発達、発展、進行、進展、進歩(Calcium is necessary for the development of strong bones.=カルシウムは強い骨の発達に欠かせない。)、〔状況を進展させる〕出来事、変化◆通例、複数形で用いる。、開発、開拓、作成、〔生物の〕成長、〔開発された〕住宅団地、〔写真の〕現像、《音楽》〔主題を発展させる〕展開部、《音楽》〔ソナタ形式の〕展開部◆ソナタ形式は通例提示部(exposition)、展開部、再現部(recapitulation)から構成され、展開部では主題の変形や変奏が行われる。」。
fussは「大騒ぎ、興奮、騒動、空騒ぎ(After a big fuss the matter was settled.=すったもんだのあげく一件落着した)(After much wrangling much fuss the trouble came to an end.=すったもんだのあげくやっと事件がおさまった。)(I'm sorry for all the fuss.=先ほどはお騒がせしてすみませんでした。)(What's all this fuss about?=何の騒ぎだ、これは。/何でそんなに大騒ぎするのですか。)、〔料理などが〕こまごまと手のかかること、〔つまらないことで〕悩む、くよくよする、気をもむ(She fussed over whether her dress was right.=彼女は自分の服がちゃんとしているかどうかで気をもんだ。)、〔過度に〕気を使う、ちやほやする、〔細かいことに〕うるさい(Klara Hitler fussed over her son Adolf.=クララ・ヒトラーは息子のアドルフを大事にし過ぎた。)、〔イライラして〕そわそわする、落ち着かない(His wife spent 2 hours in front of the mirror, fussing with her hair.=彼の奥さんは2時間も鏡の前で髪をいじっていた。)、文句を言う、不平を唱える」。
fuss overは「やり過ぎる、世話をし過ぎる」。
pull offは「車を道路脇へ寄せる、離れる、去る、出発する、〔困難な状況の中で〕成功する、~をうまく[首尾よく]やる[やってのける・やり通す・やり遂げる・成し遂げる](Maybe I can pull this off.=何とかなるかもしれない。)、〔衣服などを〕脱ぐ」。
pull it offは「〔漠然と〕うまくやる」。


1:10あたりです。エンディングもそうですが…


オープニングも英語です。個人的には悪くない英語化だと思います。ハルヒかわいいよハルヒ。

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