[PR] 香典返し おねしぺグローブ: 【ディクテーション】Zegapain(ゼーガペイン) (3)

2008年3月9日日曜日

【ディクテーション】Zegapain(ゼーガペイン) (3)

ANNAOD(B+)、 rightstufdvdpacific($17.08)。 「Kanon」の第2巻(発送通知は来た)も「秒速5センチメートル」(1週間発売遅延?)も「アクエリオン」(IGNで第1話のサワリが見れるそうですbySDOL)もまだ届かないので、なんとなくイマイチですが今日は先週の続きです。第14話Memories of Destruction(滅びの記憶)のBパート。

発端は、ナーガという一人の研究者が量子コンピュータを実用化させたことにある。 I.A.L.社。 情報企業として設立され、後にさまざまな産業、特に生命工学や軍事産業なども取り込んでコングロマリット化した世界的超巨大企業。 そのCEOがナーガだ。 彼が創造した量子コンピュータのスペックは、単体で全世界のコンピュータすべてを合わせた能力に匹敵した。 仮想空間に街や人の記憶、知識までもがまるごと収容できるほどのものだ。 ナーガは、その量子サーバ内での人間の無限進化を提唱した。 A man called Naga. It all started and ended with this one researcher. The genius who made quantum computers a reality. The I.A.L corporation. Originally an information technology company. They ended up branching out into many other industries. They put a special focus into the bio-tech and military sectors, and grew until I.A.L was a huge worldwide super-conglomerate. And their CEO... was Naga. A single one of the quantum computers he invented, contained as much processing power as all the other computers on the planet combined. Suddenly, the dream of housing cities, peoples' memories, even human consciousness, within virtual space was a reality. Naga proposed humans could achieve infinite evolution within those quantum servers.
無限進化?なんだそれ。 ``Infinite evolution?'' Now what in the hell does that mean?
永遠の歳月を生きられる幻体となり、加速した時の中で、果てない進化への探求を行う。 それが人間にとっての幸福であると。 It means to become nearly immortal meta-bodies, speed up the passage of time, and subject ourselves to endless upgrading. In short, to create the perfect human for his perfect world.
マジで言ってるのか。 You can't be serious.
できるんだよ。量子コンピュータならね。 I'm deadly serious. And the quantum computers could have done that.

branch outは「(木が)枝を出す、(商売の)手を広げる(The steel maker branched out into rubber and plastic manufacturing.=その鉄鋼メーカーは、ゴムとプラスチックの製造にも参入した。)」。
immortalは「不死の人、名声不朽の人、(人が)死なない、不死身の、不死の、(人の功績・作品・名声などが)不朽の、不滅の、永久の」。
subject oneself toは「~に身をさらす、~にさらされる」。
deadlyは「致死の、致命的な、痛烈な、破壊的な、命懸けの、命にかかわる、命取りになる、死に至る危険のある、極めて有害な、殺害を意図した、あくまでも戦う、うんざりする、ひどい、やりきれない、過度の、執念深い、憎悪に満ちた、全く正確な、絶対の、大いに効果的な、徹底的な、断固たる、全くの、恐ろしく、ひどく、全く、極度に、死んだように、死人のように、命にかかわるほど」。

"What in the hell"とは見かけない表現ですが(通常は"What the hell"か"What in the world")こう言う人もいるそうです。

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