[PR] 香典返し おねしぺグローブ: 【ディクテーション】AIR THE MOTION PICTURE(劇場版AIR)

2007年12月17日月曜日

【ディクテーション】AIR THE MOTION PICTURE(劇場版AIR)

ANNAOD(B+)、 rightstufdvdpacific($17.08)。 Kanon Vol.1発送通知来ました。 大晦日に間に合うかしらん。 それでどういうわけか今回は劇場版AIRの冒頭から。

どこから来てどこへ行くのか、 それが分かっていたら、それは本当の旅じゃない。 本当の旅は、どこから来たかなんてとうに忘れて、どこへ行くかもノーアイディアだ。 そういうもんだと俺は思っている。 そう、旅はすべてが偶然。 偶然という点と点が重なり続くだけ。 俺はただそれを無責任に眺め、やりすごすだけ。 まるで、場末の映画館のたった一人の観客のように。 If you know where you've come from, and you know where you're headed, then you are not on a true journey. When you're on a true journey, you've long forgotten why you left in the first place, and you've no idea where you're supposed to go. At least, that's what I believe, now that I've been on the road so long. Everything that happens on a journey is a coincidence. Little dots of coincidences simply overlapping. And I just watch them go by. It's like I'm watching a play, and the only one in the audience.
だから、この町に下りたのも、単なる偶然。 なんの意味も無い、ひとつのドット。 So was just one of those coincidences that I got off the bus in this town. Damn luck, pure and simple. Another meaningless dot.
ごめん神尾さん、ボール取って! Oh, hey, Misuzu! Can you throw that back?

"headed"は「《be ~》(~の方向に)向かっている」。
"on the road"は「旅行中で、出張中で、遠征に出て、地方回りをして、地方巡業中で、ツアー中で、旅回りをして、どさ回りをして、行商中で」。
"pure and simple"は「純然たる、まさに、~そのもの◆名詞の後に置いて強調を表す」。



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